ゲームブックパラグラフシャッフラー Ver2.0

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所定のテキスト形式ゲームブックをパラグラフシャッフルしてhtmlに変換、リンク付けします。

コンテンツをペーストし、送信ボタンを押してください。


冒頭パラグラフ番号は¶をつけ3桁で表示。

1なら¶001、14なら¶014、400なら¶400

故に1000以上のパラグラフを有する作品には非対応

飛び先のリンク、パラグラフ番号は[[飛び先への文言|飛び先のパラグラフ]]で表示。

14へ行けなら[[14へ行け|014]]

生成後ページのソースを表示してコピー、html形式で保存してください。

(例)

下記の様に記載します。実際にコピー・ペースト・送信してみましょう。

¶001
君は入口に立っている。真っ暗な洞窟だ。ランタンに火を灯そう。どうやら北に進めるようだ。
[[北に進むなら →|002]]

¶002
君は十字路に立っている。東からは何やら物音が聞こえる。誰か居るのかもしれない。 さてどうするか?
[[東へ進む →|004]]
[[西へ進む →|003]]
[[南へ進む →|001]]
[[北へ進む →|005]]

¶003
君はL字型の交差点に居る。静寂が君を包む。早くここから出たいものだ。さあ、動こう。
[[東へ進む →|002]]
[[北へ進む →|007]]

¶004
君が歩を進めると、何やら只ならぬ気配を感じる。「ウオォォォォ!」獣が吠える! うわっ! キマイラだ! 君は慌てて剣に手をかけるもヤツの一撃を交わすのが遅れる……。 残念だ。君は死んでしまった。
[[最初からやり直すこと。→|001]]

¶005
君はL字型の交差点に居る。足元が湿気を帯びており、石畳の上を歩くのは滑りそうだ。気をつけて進め。
[[西へ進む →|006]]
[[南へ進む →|002]]

¶006
君はL字型の交差点に居る。バサバサッ! うわっ。突然の音と若干の風圧に君は驚く。何だ蝙蝠か。 彼らは君の来訪に警戒して立ち去っただけのようだ。さあ、気を取り直して歩こう。
[[東へ進む →|005]]
[[南へ進む →|007]]

¶007
君はT字路に立っている。いつまでこの散策を続ければよいのだろう……。打ちひしがれる君は足元に清流が流れていることに気づく。 君はしゃがみ込み、手ですくって一口飲む。「ほう」と短い溜息が出た。歩ける。行こう。
[[西へ進む →|008]]
[[南へ進む →|003]]
[[北へ進む →|006]]

¶008
君はL字型の通路にやってきた。北の方は何か明るく光っている。怪しい魔法使いでもいなければいいのだが。
[[東へ進む →|007]]
[[北へ進む →|009]]

¶009
君は慎重に歩を進める。するとどうだ。目の前が眩しい。暫く君は目を閉じる。そう。幻ではない。待ち望んでいた外界だ! おめでとう。君は無事にこのダンジョンを制覇することが出来たのだ。ハッピーエンド。


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